ニュースリリース

2020年2月17日

※ねこはイメージです。実際にねこはいません。

全国に6つしかないと言われている 駅名に「ねこ」の入っている駅のひとつ、井川線川根小山駅を2月22日(土)の猫の日から「川猫山(かわねこやま)駅」として、猫をテーマにした飾りつけをいたします。同駅には、「川猫山」の看板、お客様が愛猫の写真やイラストを貼れるボードを新たに設置。「愛猫家」の方、「おもしろ鉄道がお好きな方」など多くのみなさまに楽しめる駅にしていきます。

川根小山駅の ねこ駅化計画 概要

経緯 川根小山は ひらがなにすると「かわねこやま」、これを分けて読むと 「かわ」「ねこ」「やま」。全国でも珍しい駅名に「ねこ」の文字が隠れた駅となっています。

内容 同駅にお客様が猫の写真、イラストを掲示できるボードと「川猫山」の看板を設置します。「愛猫家」の方、「おもしろ鉄道がお好きな方」など多くのみなさまに楽しさを提供したいと考えています。
開始時期 2020(令和2)年2月22日(土)~
※前述のとおり2月22日は「猫の日」、さらに西暦、和暦にも「2」がたくさんあることからこの日といたします。
問い合わせ 大井川鐵道㈱ 南アルプスアプトセンター
電話 0547-59-2137(平日のみ9時00分~16時30分)
補足
  • 川根小山駅には駐車場がありませんので千頭駅から列車をご利用ください。
  • なお、猫をお連れの場合には密閉できるキャリーにお入れのうえ、手回り品切符(1乗車270円)を乗車券とともにお買い求めください。
  • 本当に駅名を変えるのではありません。しゃれです。
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